コラム COLUMN

2020/10/23
【抗菌・抗ウイルス製品】取り揃えております!【Part2】


抗菌・抗ウイルス製品のご紹介Part2です。

今回は「抗菌・抗ウイルスガラスコーティング」のドクターハドラスをご紹介します。

こちらの商品の最大の特徴は、ガラスコーティングのため、防汚・防傷に優れており、さらに24時間以内に塗布面のウイルスが不活性化することです。

そのため、介護施設、エレベーターのボタン等、人の手が触れる機会の多い場所での使用が続々と増えております。

***ドクターハドラスQ&A***

Q.どんなところに塗ることができるの?

A.布以外であれば、たいていの場所に塗布可能です。


Q.抗菌・抗ウイスル剤って危険なんじゃないの?

A.急性経口毒性、皮膚への刺激性などに問題なく、SIAAの安全性基準に適合しています。


Q.塗布するにはプロに頼まないといけないんでしょ?

A.使用上の注意をよくお読みになって、手袋着用、換気等に気を付けて頂ければ、誰でも塗布することが可能です。

もちろん弊社でも、施工は可能です。


Q.1本(20ml)で、どれぐらいの面積が塗布できるの?

A.使用する量により異なりますが、20mlで40㎡といわれています。40㎡は畳で換算すると24畳ほどになります。


Q.最近、類似品がたくさん出てるけど、結局何を使えばいいかわからない…。

A.消臭機能のあるもの、シート状のものなど、各メーカーでそれぞれ特徴の違うものが出ています。

使用場所に応じて、使い分けると良いかと思います。

お気軽にご相談下さい。

 

2020/10/14
【抗菌・抗ウイルス製品】取り揃えております!【Part1】


新型コロナウイルスによって徐々に浸透しつつある”新しい生活様式”

それに伴い、アステックスでも続々と抗菌・抗ウイルス製品の取り扱い、ご提案を始めています。

今回は、マイナスイオンと低濃度オゾンを使用した小型空間消毒機器 エアーサクセスのご紹介をいたします。

この製品、小型なのになかなかいい仕事してくれます。

フィルター不要、水や薬剤も使わず、静音でローコスト。

電気代はなんと月約60円と省エネ!!

いいことばかり並べているととても怪しいですが、国内をはじめ、国際特許から様々な表彰を頂いている優秀な製品なのです。

 

さらに、オゾンは空間消毒として、新型コロナウイルスの不活性化が確認されており、まさに現在の生活様式にピッタリの製品といえます。

密室空間の除菌・消臭にいかがでしょうか?

 

***商品ラインナップ***

エアーサクセスmini

USB電源で持ち歩き可能な超小型サイズ。身の回りの匂いや雑菌が気になるところで使用できます。

エアーサクセスS

背面にマグネットが入っており、壁などにも簡単に取り付けることができます。

使用例)エレベーター内、車内、トイレ、小会議室などに。

エアーサクセス7

24時間365日稼働により無菌で無臭な状態が作れ、常に安心安全で心地よい空間を作ることができます。

使用例)事務室、会議室、喫煙ルームなど匂いの気になる場所に。

 

詳しい資料のダウンロードはこちらから↓

エアーサクセス詳細パンフレット

YouTube

実空間における他社空気清浄機との比較実験

 

2020/08/17
【在庫限り!!】 特価アクリル陳列商品のご案内


使い道多様なアクリルボックスや陳列什器を数量限定で特価販売いたします。

税抜10,000円以上で送料無料で配送いたします。

サンプル発送も承ります。ご希望の方はぜひご相談ください。

ご注文は下記PDFのオーダーシートをご利用下さい。

特価アクリルオーダーシート

2020/06/19
新型コロナウイルス飛沫感染対策商品のご紹介


新型コロナウイルスによって緊急事態宣言が発令されて早2ヶ月。

現在も最前線で奮闘されている医療従事者の方々には深く感謝いたします。

 

現在、アステックスでは下記コロナウイルス対策商品をお取り扱い中です。

⇒コロナ対策アイテム オンラインショップ

 

アステックスでは、医療従事者を始め、コロナ禍中で働く方のお役に立てるよう商品の開発、改善に努めてまいります。

「こんな商品が欲しい!」「ここがこうだったらいいのに…」というようなご要望がございましたら、ぜひご相談ください。

 

2018/12/13
年末年始休業のお知らせ


平素は格別のご高配を賜り、誠にありがとうございます。
年末年始の休業期間について、以下お知らせ致します。
ご不便をおかけいたしますが、何卒ご了承いただきますようお願い申し上げます。

休業期間:2018年12月28日(金)~2019年1月6日(日)

※ホームページからのお問い合わせにつきましても、2019年1月7日(月)以降順次回答をさせていただきます。


 

 

 

2018/04/12
墜落・転落事故をゼロに!


既存規格の安全帯、22年から着用・販売禁止 フルハーネス型に限定


第1回コラムを担当します、富塚です。
こちらのコラムでは身近な情報や、皆様のお役立ちになれる情報をお届けできればと思っております。

今回は2022年1月より一定以上の高さの場所で、作業時に着用を義務付けられる「フルハーネス型」の安全帯についてご紹介します。

厚生労働省では、昨年6月に建設業など現場の労働災害で多い墜落・転落事故の防止策として、6.75mを超える高さの場所で着用する安全帯を、現在普及している「胴ベルト型」より「フルハーネス型」の使用を義務付ける方針を決定したと日刊建設工業新聞2018年3月5日1面にて報じられています。

「胴ベルト型」では、墜落時に胴回りに巻き付けたベルトがずり上がることで、胸部や腹部が圧迫されたり、ベルトから身体がすり抜けて地面に落下したりする恐れがありましたが、「フルハーネス型」では身体の複数箇所を支持することで、ずり落ち防止を目的としています。

 

| 2018年4月に労働安全衛生法 改正令交付、19年2月から施行


「胴ベルト型」の着用は安全機能の強化を前提に、建設現場で高さ5メートル以下の作業なら引き続き認められます。

また、現行規格の安全帯全般は、経過措置として22年1月1日までの着用や使用を認め、同2日以降は全面的に禁止、現行規格品の製造については、経過措置として19年7月末まで製造を認め、同8月以降は全面的に禁止されます。

 

| 事故ゼロでより働きやすい社会へ


18年2月、厚生労働省では、高所作業時の「フルハーネス型」安全帯の使用を原則とする「第13次労働災害防止計画」をまとめていますが、その中で今回のスローガンとして、

「一人の被災者も出さないという基本理念の下、働く方々の一人一人がより良い将来の展望を持ち得るような社会」

と提示しています。

高所作業での“命綱”となる安全帯。

弊社でも情報を共有して、協力業者などに呼び掛け事故ゼロの社会に繋げていきたいです。

 

≪参考≫厚生労働省 ■第13次労働災害防止計画(2018年度~2022年度)
※リンクをクリックすると別ウインドウで開きます。

 

2018/03/04
ホームページリニューアルのお知らせ


いつもご利用いただき誠にありがとうございます。
このたび、アステックスはホームページを全面リニューアルいたしました。

 

主なリニューアル内容

1.アステックス製品がどのようなところで使用されているかわかりやすいよう、製作事例を掲載しました。

2.素材の説明や規格製品の紹介を掲載することで、使用用途をわかりやすくしました。

3.製品比較を導入することで、お客様のより希望に沿う商品を検索いただけるようにしました。

4.パソコン、スマートフォンなど、様々な閲覧環境でご覧いただくため、マルチデバイス対応にしました。

 

今回のリニューアルでは、ご利用のみなさまに、より見やすく、また、情報を分かりやすくお伝えできるホームページとなるようにデザインや構成を改善させて頂きました。

これまで以上に、みなさまに使いやすいサイトを目指し、内容を充実して参りますので今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。

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